【中1・中2生必見】定期テスト後が勝負!英検・数検対策と「先取り学習」で圧倒的な差をつけよう

中学生

定期テストが終わってだらける前に

定期テスト、本当にお疲れ様でした!テストが終わってホッとしている人も多いと思いますが、実は周りが油断している「今」こそが、ライバルに大きく差をつける最大のチャンスです。

学舎QUESTでは、中学1年生・2年生のこの時期から「英検・数検対策」に力を入れていきます。

英語、数学、国語にやりすぎはありません!最終的に大学受験を考えているなら、余裕のある中学のうちから準2級・2級と上を目指していきましょう

🚀 なぜ「今」検定対策なのか?

高校入試において、英検や数検の取得は非常に大きな武器になります。

例えば、人気の高い普天間高校の推薦入試を狙う場合、最低でも英検・数検「準2級」レベルの合格が必要になってきます。一番上の評価レベルとなると「1級」になるため、目標は高ければ高いほど有利に働きます。

各級のレベルの目安は以下の通りです。

取得級学年レベルの目安
5級中学1年生レベル
4級中学2年生レベル
3級中学3年生レベル
準2級高校1年生レベル
2級高校2年生レベル

今の学年のレベルにとらわれず、どんどん上の級を目指していきましょう!

📚 鍵となるのは「学年範囲の早期終了(先取り)」

これらの検定で上の級に合格するためには、中3生と同じように「自分の学年の学習範囲を早めに終える(先取り学習)」ことが絶対に必要です。

特に英語と数学には「やりすぎ」ということがありません。やればやるだけ実力になり、それがそのまま高校入試対策へと直結します。学校のペースに合わせていては、検定の試験日に学習が間に合わないことも出てきます。だからこそ、QUESTではとことん先へと進めていきます。

🎓 塾長は「大学受験」まで指導可能!限界を決めずに活用しよう

「中学生なのに高校生レベルの勉強なんてできるの?」と不安に思う必要はありません。

学舎QUESTの塾長は、高校受験だけでなく大学受験まで指導を行っています。そのため、「中学生だからここまで」といった限界を作らず、現在の学校のレベルや進度に関係なく、どこまでも高いレベルを目指して学習を進めることが可能です。

分からないことがあれば、遠慮せずにどんどん質問してください。塾長とQUESTの環境をフル活用して、自分の可能性を広げていきましょう!

🔥 時間に余裕がある「今」動き出そう!

中3になってから「内申点のために検定を取らなきゃ!」と焦っても、中3は受験勉強そのもので手一杯になり、検定対策に割ける時間はほとんどありません。

だからこそ、比較的スケジュールに余裕がある中1・中2の今のうちから、どんどん先取りをして検定にチャレンジしていくことが重要なのです。

定期テストが終わって一息ついている今、あるいは定期テスト対策に意識が向いて周りが少し油断している今こそ、次の目標に向けて最高のスタートダッシュを切りましょう!QUESTの自習室もフル活用して、一緒に上の級を目指していきましょう!